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14年新卒は大手志向!?企業は高学歴志向?これは早く動けばたくさんチャンスが!何故なら・・・

2013年2月16日の日本経済新聞で、
新卒の採用における記事が2つ掲載されました。

1つは、
学生再び大手志向

もう1つは、
採用、大学絞り込む動き

記事によると、
昨年は、2月ですぐに満席となった非大手企業の説明会が、
今年は、平均で2~3割空席で、
その分、大手に人が流れて行っているとのこと。

そして企業側は、
景気回復期待はあっても、まだ慎重な姿勢で、
採用数を増やすことは考えず、
少しでも効率よく採用をしたいがために、
特に大手が、
特定の上位校だけに絞り込んだ
採用活動をしているとのこと。


学生側は気持ちが大手に傾いており、
企業は気持ちが上位校に傾いている

という状況な訳です。

このことは、
大手企業の内定争いはますます激しくなり
しかも、大手企業の内定は、
ますます上位校に出やすくなるという
予測が立てられます。

でも、これは、
低学歴学生にとってはチャンスです。


ガッツ

優良非大手企業の内定を
つかむためのライバルは、
減っているわけですから。


ただし、
今のところ・・・・
です。

おそらく大手企業は、
4月に入って、
それまで影で進めていた選考の結果を、
学生に出し始めます。

つまり、4月になった段階で、
大手を落ちた大量の学生が、
非大手企業に向かってくるわけです。

そうすると、ライバルが大量に増えます。


私としては、

ライバルが少ない。
説明会などで良い印象も与えやすい。
早い段階から、
その企業に興味、関心を持っていた
という姿勢も示しやすい。

この大手の選考結果が出る前で、
大学のスケジュールも比較的余裕がある
今の時期(2月~3月)こそ、
低学歴学生は、非大手企業のセミナーに、
どんどん参加すべき


だと考えます。

今の時期に良いと思える企業に出会えたら、
その企業に内定を取るための戦略、戦術も、
大手に落ちて流れてくる学生より、
しっかり考えて実行することもできます。

景気回復の兆しが多少見え始めて、
これから攻めようと考える企業が、
増えているのは事実です。

特に、大手企業というよりは、
これから本格的な成長を考えている
非大手企業は、採用にも積極的です。

14新卒は早くどんどん動けば、
本当にチャンスが多いと思います。

時間は過ぎたら戻ってきません。

迷わず、どんどん動きましょう!!



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就職に成功する新聞との付き合い方とは?

新聞は是非、目を通しておきましょう。

必ず面接で新聞ネタが聞かれる訳ではありませんが、

「今、社会で起こっていることについて、
 どんなことに興味・関心を持ち、
 どんな考えを持っているのか。」

ということについて知りたくて、
新聞の記事に取り上げられるような内容を、
面接で聞かれる可能性はとても高いです。

情報を収集するアンテナの高さと精度。
そして、考える力を見られるのです。

新聞に目を通していないと、
そういったことを聞かれた時に、
準備できていない自分と瞬時に向き合うことになり、
パニックになる場合が多い
です。

そうなると、
その質問に対してだけでなく、
他の質問に対しても、
自分らしさが出せなくなります。

日ごろから新聞に目を通して、
興味、関心が出た記事については、
しっかり読み込んでみましょう。

とはいえ、
興味、関心を持つ記事には注意です。

学生の皆さんと話をすると、
どうしてもテレビのニュースで
取り上げられるような社会的事件に、
興味、関心を持つことが多いようですが、
企業の面接の中で、
それらの内容は、あまり刺さりません。


ある意味、それらのニュースのほとんどは、
企業にとっては、どうでもいいことだからです。

できれば「経済面」
そこから、興味、関心のあるものを拾ってください。


つまり企業側が興味、関心を持つような内容を、
積極的に情報として拾うということです。

そこを理解しておらず、
漠然と新聞を読んでいる学生さんが多い。

ま、新聞を読んでいない学生さんはもっと多いですが(笑)

新聞をせっかく読んでも、
あまり他と差別化できなければもったいないです。

是非、「経済面」に注目して下さい。

基本は「株価」「為替」の動向を押さえ、
「景気」がどうなっているかを把握しておくこと。

その「景気」に関わることで、
どんな問題があり、どんなことが起ころうとしているか、
などを把握しておくことがポイントとなります。

それをふまえて、自分は今の世の中をどう捉え、
どう行動していこうと思っているか
という考えまで持てたら、たいしたものです。

ちなみに、
そういった考えを面接で話しした時に、
「それは甘い考え」だと言われることもあるかもしれませんが、
そういう時には、
前に書かせてもらった「素直の重要性」に従って、
「どのような点で自分に不足があったか教えてください」
「自分に足りなかった点が分かりました。ご指導ありがとうございました。」
など、まずは相手の言う事を落ち着いて受け止めれば、
大きな問題にはなりません。

そもそも「学生は考えが甘いもんだ」と決めつけて、
ほとんどの面接官も面接してますから、
「甘い」と言われたり、「否定的」なこと言われても、
そんなの当たり前だと思っていてOKです。

その面接官が、
普段どれだけ立派に考えているかは分かりません(笑)
ま、でも学生の皆さんよりは考えている可能性は高いですし、
何よりも、自分の方が優れている、考えているという
自負が面接官にはあります。

そのような面接官の言ったことに、
反論したり、逆に論破しようと思うのは、
教えてくれる先生に向かって、
説教をしにいくような行為です。

相手の言うことをしっかり受け止めて
「勉強になりました。」
そういう態度をとることが良いと思います。


ちなみに新聞は何を読んだらいいか、
やはり日経を読んだ方がいいのか
聞かれることがありますが、
私は家で取っている一般の新聞で十分だと思います。

日経新聞は、
普通の社会人が読んでも分からない内容が
たくさんあるくらいです(笑)

学生の皆さんにはとっつきにくく、
日経を読むことで、
新聞に抵抗を感じるきっかけになるかもしれません(笑)

それで新聞離れをしたら本末転倒です。

また日経読んだけど、
なんかよく分からない・・・という状態よりは、
一般紙を読んで、ある程度の理解をしている方が
全然良いです。

あまり英語の得意でない人が
英字新聞読むより、
ちゃんと日本語の新聞読んだ方が良い
というのと同じ感覚です。

金融、商社などの業界を受けるのであれば、
日経新聞を読んでおく必要もあるかもしれませんが、
一般紙で良いと思います。

ただ、月曜日の日経新聞だけは、買いです。

何故なら、
「大学」という就活生とその親世代に向けた面があり、
その面に
就活の特集記事がよくのるからです。

就活に有効な情報がタイムリーに得られます。

またその大学面には、
「池上 彰の必修 教養講座」という記事があり、
とても勉強になります。

他にも、
「新興・中小企業」面があり、
新興・中小企業の情報が得られたり、
「景気指標」や
難しいですが「経済教室」といった
役立つ情報が豊富です。

普段から日経を必ず読む必要は無いと思いますが、
月曜日だけは、
日経を買って読んでみることをオススメします。



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就活に成功するためには、まず時間に厳しくなろう!

時間。

この大切さについては、
学生の皆さんと社会人とでは、
感覚に大きな差があります。

社会人の方が、断然、
時間を大切にしています。


当然、学生さんの中でも、
時間を大切にしている人はいますが、
自分の感覚で言うと、
本当に大切にしていると感じるのは2割です。

時間は本当に大切にして下さい。

時間にルーズな人は、
大きなマイナスになります。

まず遅刻。

これは、どんなことがあってもNG。

電車の遅れ等、仕方ない理由でも、
既に採用したいと思えている学生でなければ、
危ないです。

勝負時には、
電車の遅れくらいは想定して対応するものだ。


それが社会人の感覚なのです。

厳しいと思うかもしれませんが、
社会人になったら当たり前の感覚です。

時間を無駄に奪われることは、
できる社会人ほど、めちゃくちゃ嫌います。

遅刻以外の時間のことで言うと、
メールに対する返信。
電話があって出られなかった時の折り返し。

これらについても、
早いのと遅いのとでは、
断然、早い方が印象が良いです。

既に採用したいと思う学生さんなら待てますが、
ボーダーラインの学生さんについては、
この返信、折り返しが遅いだけで、
印象を悪くし、選考でマイナスになることもあります。

返信、折り返しは、できる限り早く、
どうしても仕方ない理由で遅くなったら、
「遅くなり申し訳ございませんでした。」
とまずは謝って、連絡することをオススメします。

時間は、学生の皆さんが想像している以上に、
社会人は厳しく見ている。
ということを理解しておきましょう。

厳しいところは、
セミナーや面接に来る時間が、
何分前だったかを見ているところもあります。

どんなに遅くても5分前までには、
着いておきましょう!!

すごく当たり前のことですが、
残念ながら、こんな当たり前のことが
できていない人が多いのです。

正直、採用セミナーや説明会を大学の授業と同じ感覚で、
参加している人が多いと思います。

その考えは甘いです。

採用セミナーや説明会では、
既に選考されているという感覚を持って、
必ず参加してください。

実際に選考している場合も多々ありますし、
その場で選考していなくても、
セミナーや説明会での印象は、
その後の面接などでも
引きずられるものだという事実を、
よく理解しておいて欲しいと思います。



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内定にグッと近づく一番有効な企業分析の方法とは?

どんな企業の選考を受ければよいか、
それを決めるために何を見れば良いかは、
ザクっとこちらにまとめています↓
http://sakizakisusumu.blog.fc2.com/blog-category-10.html

ただ、選考に通るため、
自分に合った企業を選ぶためには、
ざっくりとした企業分析ではダメで、
それなりの企業分析が必要です。

では、どうしたら良いか。

ズバリ、

セミナー説明会に出まくる

正直、これを超える企業分析を、
私は知りません・・・

しかも、こんなことができるのは、
学生時の就職活動時期だけなのです。

学生向けの採用セミナーは、
少しでも自分達の会社・業界のことを知ってもらおうと、
とても丁寧に、詳細を説明してくれます。

これが一度就職して中途扱いになったとたん、
そんな親切なセミナーは、ほとんどありません。

「一度、社会人になったら、
 ある程度知ってるよね、色んなこと。」

ほとんどの企業が、そんな態度になるのです(笑)

社会人になったからって、
そんな知ることなんてできる訳ないのにも関わらず・・・

知ることができるのは、
自分が働いたことがある業界と、
そこに関係する業界のことくらいですし、
勤務する部署、経験によって、
知ることができることは、大きく差が出ます。

それなのに、
中途だと企業は一気に冷たくなる。

新卒採用のセミナーの企業説明、業界説明の内容が
10の内容だとしたら、
中途採用については、
0もしくは1程度の内容だと想像してくれれば良いと思います。

つまり、
学生の就職活動時における
セミナー説明会は、出ないことは大損!
ということなのです。

セミナー説明会では、
本やネットでは得られない、
活きた情報が、たくさん得られます。

しかも、
セミナー・説明会は時間が限られているので、
たくさんある情報の中で、
「特に大事」だと、
その企業が感じている業界情報、企業情報を、
わざわざ企業が選んで、伝えてくれているのです。


しかも、人が直接説明してくれる。
スライド、音響なども使って、
人間の五感に訴えて説明してくれる。

こんなすごい情報提供が、他にどこに転がっているでしょう?

あったら、是非、私に教えてください(笑)

おそらく、業界本を何冊も読むより、
同業界の企業のセミナー3社まわった方が、
その業界のことが詳しくなれると思いますし、
複数、企業をまわることで、
企業の強み、風土、特性などが、
具体的に比較できるようになると思います。

↓マイナビのデータによると
http://saponet.mynavi.jp/enq_gakusei/action/data/action_2013.pdf

2013卒の学生の個別セミナー、説明会の参加数は、
1社~10社が25.8%
10社~20社が21.5%
つまり、1社~20社までで47.3%ということなので、
約半分の学生が20社程度の参加に
留まっているということです。


低学歴者は、平均に留まっていては、
他に負ける確率が高い。

学歴で勝てないところを、
何かで勝たなければいけないのです。

行動量なら、自分の意思、行動で勝つことができます。

他が20社で留まっているなら、
最低でも、その倍~3倍の行動量を、目指しましょう。

首都圏に住んでいる人なら、
40社はセミナーに出て行きたいところです。

必ず業界は幅広く。

そもそも業界のことなんて、
普通に学生生活送っていたら知る機会がないのですから、
まずは食わず嫌いしないで行ってみる!


40社参加するとしたら、
1業界、最低3社~5社だとしても、
8~13業界くらいは選べる計算になります。

参加するセミナーは、
大手人気企業はなるべく行かないようにします。

あまり人気が無さそうで、
人と企業がよく見えそうな説明会、セミナーを、
積極的にねらって行って下さい。

全てがそうとは言えませんが、
そのような企業の方が、
少しでも学生に気に入ってもらう努力が必要ですから、
学生に自分達のことを、業界のことを、
理解してもらおうと一生懸命なはずです。

質問も、し易いはずですから、
より、理解を深めることができる可能性が高いです。

低学歴者は、
そもそも人気企業は受かる確率が低いので、
そこに時間、労力をかけることは、
非常に労力対効果が悪い。

人があまり知らない優良企業を見つけ、
そこに内定をもらうことに全力を注ぐのです。


人があまり知らない企業をねらうにあたり、
気をつけなくてはいけないのは
ブラック企業に入ってしまうことです。

正直、
学生の立場でブラック企業を見抜くことは、相当難しい。

それでも、多くの企業と接することによって、
どんなことを大切にしているかという
企業の価値観に多く触れることができ、
その中で、
人を大切にしている価値観を持つ企業に触れることができれば、
どんな点を見て、比較すれば良いかが分かるようになります。

比較対象できる企業を多く持っていれば、
完全にブラック企業を避けることはできなくとも、
避ける可能性を高めることはできるはずです。

そのためにも、
より多くの企業のセミナー・説明会に参加しましょう。

私が学生のころは、このチャンスを、
自らの怠慢で、みすみす逃しました。

結果、1年で退職、フリーターになり、
その後、就職で学生時とは比較にならない厳しさに
立ち会うこととなります。

これを読む皆さんには、
そんなことになってもらいたくないのです。

余談ですが、
この時期に色々な業界・企業を知ることは、
おそらく、後々の資産形成を考えるとき、
株式投資をする際にも、役立つと思います。

とにかく、生きる中で、
一番、企業のことを知ることができる
このチャンスを、
みすみす逃さないようにしましょう!!




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tag : 企業分析 セミナー 説明会 業界 優良企業

就活で成功するためには、自己分析にはまりすぎるな!その理由は・・・

前回、自己分析の失敗する例は、大きく2つ。

1.ほとんどしていない
2.はまりすぎている人


その「ほとんどしていない」ことについて書かせてもらいました。


今回は、
「はまりすぎている人」
について書かせてもらいます。


これは、自己の研究にはまりすぎて、
自分で分析した自分像にとらわれちゃている人です。

私は、こういう特性があるので、
こういう企業やこういう職が向いているのです。
間違いありません!(←言わなくても思っている)

みたいに・・・
自分の枠を自分で決めすぎちゃっている。

で、こういう人に限って、
自分の適性を見誤っていたりします。


あのですね。

これ、昔、自分もかなりはまってました。
まさに、泥沼にはまったかのような状態でした。

自己分析って、
所詮、自己分析なんですよね。


でも実際、自分を評価するのって、
常に他人なんですよ。


採用しかり、
会社に入ってからの評価しかり、
人事異動しかり、
全て、判断するのは他人。

そこに自分の評価はありません。

つまり、企業に入ってからは、
仕事における適性については、
他人が決めるのがほとんどだし、
実際に、他人の方が良く分かっている
という場合が多いということです。

その仕事をやっていて、
気持ちよい、楽しい、などという感情は、
他人よりも自分が一番分かっていることだとは思いますが、
その仕事において、
より成果が出せるかどうか、出せそうかどうか、
向いているか、向いていないか、
は、他人が判断する場合が多く、
しかも、他人の方がよく見えていたりするのです。


だから、
自己分析について、
「自分が何者である」
という説明ができる以上の自己分析は、
あまり意味が無いと思います。

仕事の適性とか調べたって、
実際に仕事をやってみなければ、誰も分かりません。

そもそも、どんな仕事なのかということを、
就職する前にリアルに把握することが難しいので、
自己分析では、限界があるのです。

それよりも、
他己分析してもらった方が良いです。


自分について、どう思うか。
どんなことに適性があると思うか。
どんなことに向いていると思うか。
etc・・・


親、先生、先輩、友人、身近にいる人に聞いてみてください。

自分の周囲にいる人達に、
フィードバックを受けてみてください。

自己分析に時間かけるより、
よっぽど、その方が得られることは大きいはずです。

自分だけ聞くのが申し訳なければ、
就職活動する友人達で他己分析会でも、
やってみればいいと思います。

でも、本当に真剣に考えて、
物を言ってくれる友人とでなければ、
適当な言動に、かえって惑わされるので、
普段から本気で付き合ってくれる友人限定で、
やってみることを勧めます。

親に聞くのは恥ずかしいかもしれませんが、
親は、自分が思っている以上に、
自分のことを良く見ているものなので、
聞いてみると、思わぬ発見をすることが多いのも事実です。

一番、飾っていない素の自分を見られてますからね。

親に対して、
就職先を決めるアドバイスまでもらうことは、
メリット、デメリットがあるので、
簡単にオススメはしませんが、

「自分がどんな人間か。」

というのを聞いてみることは、
悪いことでは無いと思います。


ただし、その他己分析で分かった結果にも、
縛られすぎず、
企業の情報については、まずは幅広く収集することだけは、
忘れないで下さい。


自己・他己分析結果が終えただけでは、
企業を選ぶ理由にはならないからです。

企業を選択するのは、
必ず企業分析とセット

だということを忘れないで下さい。



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tag : 自己分析 他己分析

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プロフィール

先崎 進

Author:先崎 進
三流大学卒業後、甘い考えで就職した会社を甘い考えで1年で辞め、フリーター生活へ。
2年後、社会人となるべく就活するものの、待っていたのは厳しい現実。
そこからなんとか就職し、総務部にて猫のフン拾いの仕事等からスタート。
そこから紆余曲折を経て、事業責任者、人事責任者、研修トレーナー、上場企業の執行役員などを経験しているキャリアカウンセラーです。
自分と同じように、低学歴でも、フリーターでも、途中挫折してしまっても、投げ出さなければ大丈夫!ということを大切に、就職、転職、キャリア作りに少しでも役立つ情報を提供できたらと思います。
モットーは「人に元気を!」

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