スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




■他に就職関連の情報を探したい方はコチラ

就職・転職・仕事関連のFC2 Blog Ranking
にほんブログ村 就職ブログ
就職 人気ブログランキング

自己分析するには自分に向かうだけでなく会社へ向かうべき

最近、学生に対し面接をやる機会が増えている中、
とても思うことが、

「自分が何をしたいのか」

「将来、どうしていきたいのか」

ということを考えられていない学生さんが多い
ということです。

残念ながら、この傾向は、
就職弱者に多い。。。

厳しい言い方をすれば、
自分のこの先の人生を真剣に考えて行動する
という意識に欠けている感じです。

「人が好きだから、人と接する仕事がやりたいです。」
「説明会での先輩の話を聞いて面白そうだったので。」


などという理由は、
その企業に興味を持つきっかけ動機としてはいいのですが、
入社動機としては弱すぎる。

多くの企業がある中で、
何故、その企業でならなければいけないのかが、
全然、分からないのです。

自分がどういう人間で、
だから、こんなことが得意で、こんなことがやりたくて、
こんなことで社会に価値を提供したくて、
それを実現するには、この企業で・・・・

というように、
その企業に就職するだけの理由が、
深堀りされていないと、
採用する側は、なんかしっくりこないのです。

私が思う、
深堀りができていない学生さんの傾向は、

自己分析と企業研究が浅い

ということです。

だいたい、深堀りができていない学生さんは、
自分の感情に向き合うばかりで、
理屈が創られていません。

で、その理屈は、自分ばかりに向き合っても、
ほぼ作れません。

自分が興味をもった企業の
仕事内容、価値観、他社との違い、社会に与えてる価値、
どんな困難がありそうで、どんなやりがいがありそうなのか。


などを調べて、
自分がそれに対して思うのか、どう感じるのか。

ということを分析しながら、初めて、
就職するための自己分析ができていくのに、

企業の表面的なことしか見ず、
企業のイメージだけを頼りに就職活動し、
自分の感情ばかり向き合って失敗している。

本当にもったいないと思います。

ちゃんと多くの企業と真剣に向き合う中で、
自分とも向き合えば、
見えてくる将来があるはずなのに。。。

是非、企業に向き合いながら、
就職する、社会に出て働くということにつながる
自己分析をして、
自分が何をしたいのか、していきたいのか、
何をなしとげたいと思っているのか。

社会人としての夢、目標のようなものを創造して、
企業の面接に向かってほしいと思います。



■他に就職関連の情報を探したい方はコチラ

就職・転職・仕事関連のFC2 Blog Ranking
にほんブログ村 就職ブログ
就職 人気ブログランキング
スポンサーサイト

【theme : 就職活動
【genre : 就職・お仕事

日経に内々定者の体験談が掲載。内々定をもらえた人の行動とは?

2013年5月27日(月)の日経新聞では、
内々定者の体験談が記事になっていました。

まあ座談会に参加した5人の
内々定者の学歴が、全て高学歴だったことが、
個人的には気に入りませんでしたが(笑)

参考になることは書いてあったので、
共有します。


内々定が取れた原因の分析では、
やはり面接で、
自分の学生時代の実績や経験を
認めてもらえたという分析が多く、
どんな行動が認められたかというと、

自分の身近な枠から飛び出て、
経験を積んだり、協働したりする、
積極性、行動力、協調性


などが認められた場合が多いようです。

つまり、自分と似た人達ばかりが集まる環境や、
他の学生がいかにも集まっていそうな団体ではなく、
普段の自分とは違う環境や、
普通の学生が集まらなさそうな場所に、
積極的に飛び込んで、
そこの人達と関係性を作っていく経験が、
高く買われがちといったところでしょうか。

まあ、実際にそういう経験を積むことで、
コミュニケーション力もあがっており、
面接でいい受け答えをできる力がついている
ということも考えられます。

また、
面接では自信満々に話すことを意識した。
後で担当者はあいさつや笑顔が良かったと言ってくれた。
という意見もありました。

話す内容とともに、

どういった態度で話をするか

が、いかに重要だということを示す、
いい話だと思います。

その他、

積極的にOB訪問!
夏休みには夏休みだからこそできる経験を。
SNSの活用。
インターンへの参加。

などが進められていました。

ま、単純に言うと、

積極的に行動しろ!

ってことですね(笑)

これは事実です。

で、こういった積極的行動をするのが、
実は残念ながら高学歴者の方が多いのも事実です。

低学歴者ほど、
高学歴者に負けない、
差別化できるだけの行動が必要なんですけどね。

さあ、あなたは何を行動しましょう!?

いきなり大きなことである必要はありません。

大事なのは、何か1歩を踏み出すこと。

今の自分から成長するために、
何を1歩踏み出すかを決めて、
すぐに動いてみてください。

その動いた時点で、
あなたの成長と成功は始まるのだから。




■他に就職関連の情報を探したい方はコチラ

就職・転職・仕事関連のFC2 Blog Ranking
にほんブログ村 就職ブログ
就職 人気ブログランキング

【theme : 就職活動
【genre : 就職・お仕事

tag : 内々定者の体験談

面接に備えて知っておくと、とっても得なこと○○。それは・・・

面接に備え、知っておいてほしいのが、
心理学者ジョセフ・ルフトとハリー・インガムが発表した

ジョハリの窓」です。


Johari_window.png

以前、このブログにも書きましたが、
面接で評価するのは、第三者(他人)です。

つまり、
ジョハリの窓で言う、

「盲点の窓」

「秘密の窓」
がポイントになるのです。

自分が面接をしていて、
失敗している学生のパターンを見ると、

「盲点の窓」や「秘密の窓」を
「開放の窓」に変えられていない
パターンが多いのです。


分かりやすい具体例を話すと、
「盲点の窓」では、
身だしなみ、挨拶です。

服装や髪型が変、挨拶できていない。
そういった事実に自分では気付いていない。
面接官からはすごく気になる事実なのに。


「秘密の窓」では、
自己アピールの準備不足です。

自分では分かっている長所、強み
などがあるにも関わらず、
それが相手の興味関心をひくような
伝え方の準備が不足しているために、
相手に伝わらない。
結果、相手が分からない。


そのような失敗が多くあるのが現実なのです。

では、どうすればいいか。

「盲点の窓」を「開放の窓」に変えるには、
これも何度もこのブログに書いていますが、

「他人からフィードバックを受ける機会を作る事」
です。

就活の面接対策で言うと、

社会人として活躍している大人から
正直なフィードバックを受ける


というのが、一番です。

そのような機会を是非、積極的にもってほしいのです。

正直なフィードバックを受けるのは、
今の自分を否定されるようなことを言われたりすることなので、
精神的には、楽なことではありません。

でも、それを理解せずに、
損し続けることの方がリスクは高いと思います。

最終的に判断するのは自分ですが、
私は、自分を変化させやすい若いうちこそ、
勇気を出して、
フィードバックを受ける機会を創りに行く
ことが大事だと思っています。

30過ぎたあたりからだと、
変なプライドもでてきて、フィードバックを受けても、
変えられない自分とも遭遇します。

そうなってからでは、遅いです。


「秘密の窓」を「開放の窓」に変えるには、

相手が興味、関心を引くようなことが何か
をまずは考えて、

そこにささりそうな自分自身のことを、
分かりやすく説明できる言葉を、
しっかり作っておく

ことです。

就活対策で言うと、
面接官が興味を持ちそうなことが何かを、
一生懸命まずは考えてみてください。

たまに、「秘密の窓」を「開放の窓」へ
という話をすると、
単純に、自分の秘密を
暴露してしまうような方もいるのですが、
就活において、そんなことはしなくていいです。

面接官は、
「会社の役に立つ人」を見極めしている訳です。
もしくは、
「一緒に働きたいと思える人」を見定めているのです。

あなたが受けようとしている会社は、
どんな人だったら役に立つのでしょう?

面接官は、どんな人とだったら、
一緒に働きたいと思うのでしょう?

あなたの性格、長所、強み、個性などが、
あなたが受ける会社の役に立つ、
面接官に一緒に働きたいと思わせる、
そんなところはありませんか?

そして、それはどのように伝えたら、
相手が理解してくれますか?

そのようなことを一生懸命考えて、
誠意をもって真剣に伝えれば、
「秘密の窓」が「開放の窓」に
変えられる可能性は高まると思います。

ここに書いた例は一例ですが、

「盲点の窓」と「秘密の窓」を
「開放の窓」に変える。


面接に備え、このことは意識してほしいと思います。





■他に就職関連の情報を探したい方はコチラ

就職・転職・仕事関連のFC2 Blog Ranking
にほんブログ村 就職ブログ
就職 人気ブログランキング

【theme : 就職活動
【genre : 就職・お仕事

tag : ジョハリの窓

やりたいことに拘りすぎると、悲劇が待っている!その訳は・・・

ここ最近、学生さんと面接していて、

「やりたいことができるかどうか」

ということを非常に重視している学生さんと、

よく出会います。

「やりたいことがない」という学生さんも多い中、
一般的には、良い学生さんに思えるのですが、

私は、危険だと思うのです。

何故かというと、

「やりたいことができるかどうか」
を非常に重視している学生さんの場合、

やりたいことができる可能性は、
会社という組織に属した場合、
非常に低い


という悲しい現実があり、

それにも関わらず、

採用担当者が、

「君の頑張り次第ではできると思うよ」

と、何の根拠も無い言葉で動機付けされて、
入社を決めてしまう可能性が高いからです。

会社は、個人の願望より、
組織の都合を優先しますので、
いきなりのド新人に、
やりたいことをやらせるわけはありません(笑)

本人のやりたいことどころか、
先輩社員のやりたくないことを
「ようやく使える新人ができた」と、
やらされる可能性の方がダントツで高い(笑)

その場合、当然、ギャップが生まれます。

やりたいことがやれると思って入社したのに、
やれないと理解したときの失望感を、
埋められるだけの他の理由が、
その会社にあればいいのですが、
無い場合は非常に辛い思いをするでしょう。

また、学生の時に思う

「やりたいこと」

って、失礼ですけど、
実際の仕事の中身を理解できずに
想像していることなので、
とっても浅いんですよね。

仕方ないことなんですけど、
その裏の本当の苦労とかを分からず、
思っていることなので、
実際、その苦労に耐えられるかも、
やってみなくちゃ、分からない訳です。

やりたいことに拘って入社したのに、
その苦労に耐えられず、すぐ退社。

なんてことも、普通にある訳です。



では、どうしたらいいのでしょうか・・・


私が思うのは、

やりたいことができるかどうかは、
あまり気にしない。


大切なのは、
どんなことからも、
やりたいことを見つける能力
をつけること。

です。

「やりたいことがある」のは、
とても良いことですし、
そういった夢を持つことは大事だと思います。

ただ、それができるかどうかを、
あまりにも重視しすぎたら、
逆にチャンスを失いかねません。

もし、本当に今考えているやりたいことを
実現したいと思うなら、
組織に属することを考えるよりも、
自分で起業することを前提とするのが一番です。

しかし、
本当にやりたいことというのは、
実際に仕事をやってみて、
気付いたりすることの方が、
圧倒的に多いです。


やりたいことに拘っていくのは、
そこからでいいと私は思っています。

与えられた仕事に真剣に向き合い、
そこで面白さを見つける
なんでもなかった仕事を、
やりたい仕事に変えていく。


そんな力がつけば、怖いものはありません。

その中で、
特に自分の心を突き動かしたものが出てくれば、
勝手に、それがやりたいこととなって、
勝手に、一生懸命仕事をすることとなり、
その結果成果も出て、会社からも認められ、
ますます、その会社の中で、
やりたいことが実現できるでしょう。

それまでは、
とにかく目の前の仕事に、
なんでも真剣に向き合う。

そんな姿勢が、
「本当にやりたいことを見つける」
一番の近道だと、
私は感じています。


「やりたいことができるかどうか」
に拘っている方は、

是非、一度、
そのやりたいことができる実現可能性を、
よりリアルに考えたうえで、

「そこにそれほど拘る理由がどれだけあるのか?」
「すぐにそれができなくても落ち込まずにすむか?」

等の質問をぶつけて見てください。

それでも、やりたいと思える理由があれば、
そこに拘って、それが本当に実現できそうな就職先を、
真剣に探してください。

そこで、やや、ぐらつく気持ちがあるようであれば、
そのやりたいことは自分の価値観として大切にしつつ、
やりたいことができるかどうかの拘りは、
会社選びの判断基準から低くしてみて下さい。

それよりも、会社の風土、価値観、人が、
どれだけ自分と合いそうか、
ということの方が重要だと思います。

そこが合えば、
どんな仕事でも、真剣に向き合って、
会社と、その仲間と共に、
頑張れる、ふんばれる可能性が高い。

そうした中で、
本当にやりたいことが、
見つかってくる可能性も高くなってくると思います。



■他に就職関連の情報を探したい方はコチラ

就職・転職・仕事関連のFC2 Blog Ranking
にほんブログ村 就職ブログ
就職 人気ブログランキング

【theme : 就職活動
【genre : 就職・お仕事

コンピテンシー面接の行動評価レベルの具体例とは?

コンピテンシーのレベルについて、
より具体的に知りたいという話があったので、
自分がイメージする
行動の具体例を書きたいと思います。

よくありがちなパターンですが、

テニスサークルの副代表で、
自分が副代表になった時、
そのサークルはやる気もなく、集まりも悪かった。
それを改善した。

という内容で例を書いてみましょう。

正直、サークルの副代表のエピソードというだけで、
非常によくあるパターンだと、
毛嫌いする面接官もいるようですが(笑)
私個人は、そこにコンピテンシーレベルがあれば、
確実に評価します。

例ですから、
内容が甘い部分や、極端な部分もあるかもしれませんが、
なんとなくレベル感をつかむイメージとして、
とらえてみて下さい。

なお、どんな成果を出したかという、
具体的成果の部分については今回は、ほぼ省略しています。

あくまで今回は、行動の部分に焦点をあてて、
例は書きますのでご了承下さい。


【レベル1】
部分的・断片的行動(受動行動)



代表に副代表の役割として、
サークルの皆に連絡を取って参加を促す役目を担ってほしい
と言われ、できる限り連絡をとって、参加率を高めた。

 
【レベル2】
やるべきことをやるべきときにやった行動(通常行動)


副代表として、代表のサポートを行い、
サークルの皆に自分から連絡をとり、参加率を高めた。
またサークル活動中は、楽しい雰囲気を出すように、
自ら、皆に話しかけて、コミュニケーションを取るようにした。


【レベル3】
明確な意図や判断に基づく行動、
明確な理由のもとで選択した行動(能動行動)


副代表として、どんなサークルにしたいかを、
代表と話し合って考え、
参加率の目標と出場する大会の目標を決めた。

その目標に達成するには、どうしたらいいか計画をたて、
練習スケジュールとメニューも明確にして、
まずは練習に来るようメンバーを説得し、
練習を真面目にやると同時に、
うまくなったメンバーを積極的に誉めるようにして、
モチベーションをあげ、
練習後、コミュニケーションの場として、
皆で食事に行く機会などを、意図的に増やした。


【レベル4】
独自の効果的工夫を加えた行動、独創的行動、
状況を変化、打破しようという行動
所定の条件、状況に働きかけ、変革する行動(創造行動)

レベル3のような行動にプラスし、
練習のメニューについて、はじめは自分達で立てたが、
やる気のある後輩にメニューを立てさせるようにして、
責任を持たせた。

サークル内での大会を開催するようにして、
レベル別に分けてトーナメントを行い、
優勝者を表彰して称えるようにした。

メンバー全員が当事者の感覚を持てるよう、
メンバー全員に何かしらの役割を持たせ責任をふった。

役割を与える際には、
何故、その役割を、あなたに与えたのか、
理由をちゃんと話し、心からお願いをした。

責任を果たしたメンバーには、
必ずお礼を言うようにして、
やったことに対して、
承認する場を意図的に持った。

メンバー皆に、
サークルの大事にしたい価値観を伝え、
どんなことをすれば、それに近づけるかを、
定期的にアンケートをとりながら、
着手容易性と労力対効果が高いものは、
幹部で話し合いながら、実行するようにした。


【レベル5】
まったく新たな、周囲にとっても意味ある状況を作り出す行動
成果がかってになびいてくるような仕組みをつくるような行動
(パラダイム行動)


レベル4のような行動に加え、
他大学のサークルも巻き込んだ対抗戦の開催を企画。

ライバルと言えるような大学を自ら選定し、
相手サークルの代表に交渉。

イベントの幹事役を申し出て、
日程、場所、当日のスケジュール、連絡など調整。
役割分担なども決める。
このイベントの成功にどんな意味があるかを、
メンバーに伝え、
新たなものを一緒に作っていく楽しさを共有しながら、
準備を進め、見事に成功。

明確な外へのライバルを作ることで、
勝つ事、上手くなることへのモチベーションを作った。

更に、テニスサークル内で上手いメンバーを中心に、
テニス教室を開催。

練習場所の近くに住む、
テニスに興味があるテニス初心者をを対象に、
ネットや公共施設の張り紙などで、
とても安い価格と初心者を対象にしていることを売りに、
生徒を集める。

そのお金で、
自分達のサークルの練習に、
プロのコーチを定期的に呼んで、
サークルのレベルアップをはかりつつ、
人に教える技術も学び、
大会での好成績と、
テニス教室の満足度と生徒数の向上につなげた。



あくまで、
私個人のイメージで書いている例ですので、
人によっては、レベル5はもっと凄いだろ。
とかあるかもしれませんが、
まあ、まずは、
参考にしていただければと思います。


【レベル3】以上の行動、
それに伴う具体的な成果。

そこがポイントです。

【レベル2】以下と【レベル3】以上の行動の違い。


その部分を、まずは、
なんとなく分かってもらえたらと思います。



■他に就職関連の情報を探したい方はコチラ

就職・転職・仕事関連のFC2 Blog Ranking
にほんブログ村 就職ブログ
就職 人気ブログランキング

【theme : 就職活動
【genre : 就職・お仕事

欲しい商品を探すならamazon!
プロフィール

先崎 進

Author:先崎 進
三流大学卒業後、甘い考えで就職した会社を甘い考えで1年で辞め、フリーター生活へ。
2年後、社会人となるべく就活するものの、待っていたのは厳しい現実。
そこからなんとか就職し、総務部にて猫のフン拾いの仕事等からスタート。
そこから紆余曲折を経て、事業責任者、人事責任者、研修トレーナー、上場企業の執行役員などを経験しているキャリアカウンセラーです。
自分と同じように、低学歴でも、フリーターでも、途中挫折してしまっても、投げ出さなければ大丈夫!ということを大切に、就職、転職、キャリア作りに少しでも役立つ情報を提供できたらと思います。
モットーは「人に元気を!」

就職・転職支援
カテゴリ
最新記事
人気記事ランキング
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

キーワード関連記事を表示

第二新卒 株主 リラックス 好き 既卒 入社1年目 どんな質問を投げかけるか 元気なモノ作り中小企業300社 優良企業 人気企業 情熱 平均勤続年数 就職弱者 行動を変える 基本 視野、視界を広げる 自分に合う業界 人気企業ランキング キャリアセンター 三行提報 キャリア形成 ヤングハローワーク 適性検査 偏差値30 自己分析 フリーター就職支援 就職活動のストライクゾーン 簡単なこと 行動 中小 社風・カラー  福利厚生 投資信託 足切り 説明会 資格 初任給 会って勝負 中小企業 熱意 就職情報サイト 職人的スキル フリーター 社員の定着率 キャリア構築 ジョブカフェ ライティングホルダー 業界 事実 企業情報 挨拶 大手 退職理由 ジョハリの窓 ハローワーク キャリア教育・就職支援協力団体 求人広告 企業分析 ブラック企業 言葉遣い 他己分析 会社選びに一番大切なこと ベンチャー フィードバック 合う空気 隠れた優良企業 投資活動 グッドカンパニー大賞 株の情報誌 あくなき創造 従業員300人未満 笑顔 B_to_B ナジック・ワークプレースメント ミートボール 人気企業での足切り 行動意欲 やりたいこと 重要なポイント 内定の可能性 日本経済新聞 求人倍率 低学歴 未経験者 会話のポイント 就職内定率 人間関係 内々定者の体験談 就活本 OB、OG訪問 社会の現実 セミナー 就労体験型学生派遣 平均年齢 勿体無い ソーシャルプリンティングカンパニー 面白い 会う 26歳 企業を見るプロ 人気ランキング 仕事観 就職四季報 差別化 入社3年後の離職率 やる気 菊池桃子 ルーズリーフ マナー OB・OG訪問 ハードワーク 勉強 平均年収 就職活動 覚悟 就職支援会社 無料の就職支援講座 主体性 人材紹介会社 学歴と仕事 逆転の発想 レポート キャリアカウンセラー 会社の価値観 小さい規模の企業で働くことのメリット 大学卒の離職率 入社3年後離職率 当たり前のレベル 

IEを使っている方は、こちらから「お気に入り登録」ができます。
facebook
Susumu Sakizaki

バナーを作成
就職、転職、キャリア作りに悩む方、どなたでも友達申請OK!役立つ情報共有していきましょう♪
メルマガ
メルマガ購読・解除
就職弱者の就職・キャリア作り支援マガジン
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ
ツイッター
あると便利な就職四季報
業界別求人
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
アクセスランキング


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。