ブラック認定を受けた企業を捨てるな!その理由は・・・・

靴・スニーカー・シューズ販売専門店のABCマートが先日、
違法な長時間労働をさせていたとして、
労働基準法違反の疑いで書類送検されたのは既に有名な話ですが、
就職活動する皆さんが、
このABCマートに対し、どう反応するか!?
ということに私はとても興味があります。

おそらく、ほとんどの人が、
「ABCマートには応募しない」
という選択肢を選ぶでしょう。

なぜならブラック企業という認定を受けた企業だから・・・

でも、私の意見は違います。


正直、企業を選ぶことができる高学歴、高キャリアの人は、
あえて選択する必要もありませんが、
低学歴やキャリア形成ができていない人は、
ABCマートのような
ブラック企業のレッテルを貼られた企業こそ、
チャンスだと思います。


その理由は

まず、こういったブラック企業のレッテルを貼られた企業は、
応募数が下がり、ライバルが減る

ということです。

つまり競争倍率が単純に下がるので、受かりやすくなる。
ということです。

さらに、こういったブラック企業のレッテルを貼られた企業は、
精神的にダメージを受けている可能性は高いので、
その企業を心から応援する姿勢で応募すれば、
良い印象を与えやすいということもあります。

弱っている人が、勇気づける言葉をかける人を邪険にできるでしょうか?

どちらかというと叩く人が多い中、
支持する姿勢を前面に打ち出すことができれば、
是非一緒に働く仲間に!という気持ちになりやすいでしょう。

人気のある企業は誰でも良いこと言いますが、
人気が無い企業や、人気が落ちている企業に
あえて良いことを言う人はなかなかいません。

そもそもやっている事業に興味がない企業であれば、
当然、応募はしませんが、
事業や仕事に興味があるのであれば、
ここぞとばかり、周囲がその企業の悪いことを言う何倍もの良い部分を
調べて見つけ言葉にして、
面接でアピールしたいところです。


「お前はブラック企業に入ることを勧めるのか!」

という意見もあるでしょうが、

私は、まったくブラックではないという企業を見つける方が難しいと思っています。

しかも低学歴、低キャリアの人が、
ブラック企業じゃない企業で働くことができる可能性は、
非常に低いと思っています。

色々な人の実態話を聞いても、
まったくのホワイト企業という企業は、ほんの僅かです。
まあ、既得権に守られた業界を中心に、その数は非常に少ないと実感しています。

であれば、今回のABCマートのように、
公的にブラック認定された企業の方が、
よっぽどいい環境で働くことのできる可能性が高い

と考えています。

なぜなら、ABCマートは、今回の事件で、
本当に改善の行動をしていく可能性が高いからです。
(※会社としては、もう改善していると広報していましたが・・・・)

今回のABCマートのように公表されることのない企業は、
いつまでもブラックの実態を改善しない可能性があります。

ABCマートは、これだけ世間に注目されれば、
100%とまでは断言できなくとも、
かなり高い確率で実態の改善をするでしょう。

つまり、これから入社する人はブラックじゃない環境で働ける可能性が高い!
ということです。

人気が落ちて倍率が低くなって入りやすくなっている企業が、
実は働く環境も著しく改善されている。

そんな企業への応募を、
低学歴者、低キャリア者がやすやすとスルーしていいのでしょうか?

今回の事件による悪印象で、
業績ダウンや経営がマイナスに傾くリスクも無いとは言えませんが、
その対象となる会社の地力が認められるなら、
行っているビジネス、事業の実態が、ちゃんと価値あるものであるならば、
必ずどこかで回復していくものだと思います。

私は、ABCマートについては、
ビジネス、事業の価値の実態は、十分にあると思うので、
今回の事件によって、一時的にマイナスになっても、
いつかは回復することになると思っています。
※あくまで個人的予測ではありますが・・・

ですから、私は、
就職先が限られている低学歴、低キャリアの就活生であれば、
必ず就職するかどうかは別にしても、
公的にブラック認定された企業については、
その企業のビジネス、事業の本質に価値があるのであれば、
前向きに積極的に受けに行く企業として検討するべきだと思います。

誰もが受けたい、内定をもらいたいと思う企業に、
低学歴、低キャリアの人材が挑んだところで、
結果は、残酷な現実を突きつけます。

低学歴、低キャリアの人材が就職を勝ち取るには、
皆が注目していないところに注目する、
皆の逆を行く、
皆が力を入れていないところに力を入れて差別化する、

等の工夫が必要です。

周りと同じような一般的な反応、行動をしていては、
良い結果は掴み取れません。

是非、悪い報道がされた企業こそ、
冷静に注目してみて、
本当に、報道されている通りなのかどうかを分析して、

自分自身の行動を、自分の意思で決めることをお勧めします。





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アルバイトから正社員になった成功事例に触れてみる

プレジデントオンライン掲載の記事

「負の学歴」から解放してくれたのはラジオの仕事だった

http://president.jp/articles/-/15326

この記事にある方のように、
学歴にコンプレックスができても、
アルバイトからの入社であっても、
アルバイトから正社員になって活躍している人がいるという現実があることは、
多くの人に勇気を与えると思います。

アルバイトから正社員になった成功事例が、
もっともっと増えて、共有されればいいなあと強く思います。

このようなポジティブな現実にできる限り触れて、
自分でも、もしかしたらできるのではないか?

そんなイメージを、ほんの少しでも持つことができたら、
低学歴やフリーターで、
今後のキャリア形成に苦しんでいる人も、
何かしらの行動が変わって、
負の連鎖から抜け出せるきっかけができるかもしれません。

負の連鎖からは、少しでも早く抜けた方がいい。

そのためには、ほんの少しでも、何かしら意識が変わり、
結果、ほんの少しでも行動に変化が出ることが、
本当に本当に大事だと思います。

低学歴の方や、フリーターの方は、
ぜひ、負から抜け出した成功事例に、
積極的に触れに行ってほしい。。。

そして、なんとかして、
負の連鎖から抜け出してほしいと、強く思います。



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大手企業への就職=安定ではない!その理由とは・・・

7月14日、15日の朝日新聞の記事
「限界にっぽん」の第4部 続追い出し部屋
には、まさに企業の厳しい現実が書かれていました。

※デジタル版(原則有料・無料会員登録も有)の記事はコチラ

http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201307130616.html

大手企業がリストラを実行するにあたり、
リストラ対象者を他企業に出向等させて、
そこで達成できそうにない目標を掲げさせ、
精神的にも体力的にも追い込んで退職に向かわせる様子が
赤裸々に描かれていました。

新聞に書いてあるからといって全てが本当だとは限りませんが、
私の知見から言っても、
この記事に書かれている話は、おそらく現実にある話だと思います。

是非、学生の皆さんには、企業の現実を知るために、
図書館などで過去の新聞を引っ張りだして、
この記事を読んでほしいところです。

この記事をふまえ、私が言いたいのは、
大手企業に就職=安定ではない
ということです。

確かに大手企業は中小、ベンチャーに比べれば、
会社の倒産リスクは低いかもしれません。

しかし、それは会社そのものの安定の話であって、
就職する社員の安定の話ではありません。


大手企業に入社しても、
大手企業のほとんどは上場しており、
株主等から業績のプレッシャーをかけられますから、
業績が悪化すればリストラするのは当たり前の世界です。
かえって優良な中小企業の方がリストラはしないと思います。

つまり雇用の安定は、
大手企業、中小企業はあまり関係なく、
結局、その企業の考え方、業績の安定性と成長力によります。
そして、何よりも自身の力から生み出されるものです。

雇用に対する企業の考え方は、
おそらく離職率や働いている人達の年齢構成等の事実を見たりすれば、
ある程度は分かりますが、
業績の安定性、成長力は、数年程度は予測できても、
入社してから定年までの中長期的予測は、誰もできないのが現状です。
それができれば、皆、株で大儲けできます。

とすれば、雇用の安定を求めるのであれば、
結局は、どこの企業でも雇用して活躍できるだけの
スキル、能力、経験、人脈などを積むことの方が、
大企業に入社することよりも重要になるのです。

ですから企業選びは、
企業の有名度、大きさ等で選ぶことより、
その企業で、どれだけの成長ができるか、
どれだけの経験を積むことができそうか、
どんな知識・スキルが得られそうか、
などを考えることがとても大切だと思います。

特に低学歴の学生やフリーターからの転職者等は、
もし運よく大手企業に入社できたとしても、
ライバルは高学歴のエリート達となり、
もともと頭が良かったり、高い目標に挑戦する意欲があったり、
友人が多くの大手企業に勤めているため人脈もあったりという人材達と、
戦っていかなければなりません。

勝てる可能性だって十分ありますが、
よほどの努力、工夫をしない限り、そのライバルに勝つことは難しいのが現実です。

勝てなければ、完全にリストラ候補です。

それで幸せでしょうか?

どうしても会社のブランドにこだわる
というブランド志向の方に何を言っても仕方がありませんが、

私、個人的には、
是非、大手企業、有名企業という視点をどこかに置いておいて、

自分自身が活き活きと前向きに働けそうか。
会社の人達と合いそうと思える会社か。
自分に力がつく環境があるか。
自分自身が成長できそうな環境があるか。

などを重視して企業選びをしてみることをお勧めします。

とにかく大手企業=安定という概念は、
必ずしもそうではないということは理解してほしいと思います。



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「ゆとり世代」という言葉に注意しよう。何故なら・・・

先日、ある学生さんと知り合いになり、
色々聞いていると、

「やっぱり私達は、ゆとり世代なので、
 人のことを真似することは得意なんですけど、
 やったことないことに挑戦するっていうのが、
 なかなかできないんですよ」

ということを言っていました。

そこそこ高学歴の子だったのですが、
周りの友人も、そういう感じだというのです。

他の学生さんからも、
自ら「ゆとり世代なので・・・・」
という言葉はよく聞きます。

私は、思います。


「ゆとり世代」を言い訳にしていないか!?

と。

本当は、全て自分自身のせいなのに、
「ゆとり世代」を言い訳にして他責にしていないか!?と。

確かに、自分自身のせい(自責)にするのは、
厳しいことかもしれませんが、
自責にするからこそ、
悔しさや情けなさや、
自然と湧き出てくる感情がでてきて、
自分自身に対し真剣な課題が生まれ、
解決に向かおうとする行動力が生まれます。

他責にしている間は、
自分自身の問題に向き合わずにいるので、
何も生まれません。

「ゆとり世代」だろうが何だろうが、
すごい頑張っている人はたくさんいます。

私が心から尊敬してしまうような学生さんにも、
たくさん会っています。

世代を言い訳にして逃げるのは、
その時は楽でも、
後々の自分を苦しめるだけだと思います。

是非、現実としっかり向き合って、
どんな小さな一歩でもいいので、
逃げずに、一歩踏み出すことに、
力を入れてほしいと思います。




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学生やフリーターが「いい仕事」に出会うために努力をするべきこと、それは・・・

毎週土曜日だけ朝日新聞の読者に配布される
朝日新聞の別冊新聞「be」の

「はたらく気持ち」

という記事がいつも面白い。

※「be」とは「Business&Entertainment」の略とのこと

このブログでも、前に一度、記事を紹介しましたが、

「やりたいこと、天職の見つけ方に役立つ話を見つけたのでご紹介します。」

人材コンサルタントの田中和彦さんが、
実際に働く人へのリアルな取材から、
キャリア構築のポイントとなるところを、
問題提起するかのような記事を書かれていて、
非常に考えさせられることが多いのです。

5月4日(土)の記事では、
「お墓を売って気付いたこと」
という題名で、

ロックバンドで食うことを目指し、
30過ぎまでフリーターをやっていた方が、
このままでは将来の展望が開けないと、
墓地仲介や墓石販売をする会社に就職し、
新たな幸せを見つけ始めた

という内容を書かれていて、

これは、是非、学生やフリーターの人に読んでもらいたい
と強く思いました。

フリーターの方には特に。

とはいえ、フリーターの方は、
新聞を読む可能性は低いので、
そこは悩ましいところです。

新聞をとっていない方は、
図書館等で読んでほしいところですが、
せっかくなので、
著作権を配慮して、
より記事の内容の詳細に触れると、

Iさんは、
ロックバンドのプロを目指し、
就活を拒否してコンビニでフリーターとして働き、
最終的には、店長としても
店の切り盛りを任されていたのですが、
30歳もすぎ、
結局、このままでは将来の展望は開けないと
思っていた時に、
たまたま求人広告で見つけた
お墓コーディネーターの仕事に就職するのです。

コンビニの仕事と、
お墓コーディネーターの仕事の大きな違いは、
顧客との距離感。

コンビニでは、なじみ客ができても、
あいさつを交わす程度なのですが、
お墓コーディネーターの仕事は、
相手のかなり深い部分まで踏み込まないと、
本当の満足は得られないため、
お客様のお墓に手を合わせるときの気持ちに寄り添いながら、
最善の選択を一緒に考えていく必要があるのです。

それで、結果、いい仕事をして、
感謝をしてもらえると、
それが大きなやりがいと喜びになる。

普通の仕事によって、
大きなやりがいと喜びが得られることに、
気付いたのです。


お墓コーディネータの仕事についた後、
結婚もして2児の父親になり、
ロックバンドの活動は中止しているとのこと。

でも、お墓コーディネーターの仕事について、
家族とのちょっとした時間や
日常のさりげない出来事を幸せに感じ始めた。
というのです。


以上が、おおよその記事の内容です。

心により訴えかけるような
細かいところをあえて省いているので、
本当の記事を読んでもらいたい
気持ちでいっぱいです。

私が、この記事を読んで思うことはいくつかあるのですが、
あえて一つだけ書くとすれば、

普通の仕事の中にある
やりがいと喜びを
知る機会を持つ重要性


です。

昔の私もそうでしたし、
今の学生もフリーターもそうなのですが、

いわゆる芸能的な仕事や、
ドラマなどの設定で扱われる仕事などは、
やりがいや、その仕事の楽しさが想像しやすい。
※逆に苦労は想像しにくい部分もあると思いますが・・・

でも、それと比べ、
テレビやマスコミに取り上げられることが少ない
仕事について、やりがいや楽しさは見つけにくい。

結果、
やりがいや楽しさが想像しやすい
非常に競争力の高い、
人気職、人気業界によった道を選択し、
結果、就職の失敗を繰り返したり、
フリーターになってしまう。

というようなことが、多々あると思うのです。


私が、この記事を学生やフリーターに読んでもらいたいと
強く思う理由は、

普通の仕事の中にある
やりがい、楽しさの一例に触れてほしい


と思うからです。


仕事のやりがいや楽しさは、

誰もが知っている
仕事や会社だけにあるものではなく、
そこらじゅうにある普通の仕事の中にある


ということをもっともっと知ってほしい。

インターネットが発達した今、
情報はいくらでも取りにいけます。

ただ、インターネットの情報よりは、
生の情報の方が現実感が持ちやすいので、
働いている人に直接聞いてみる機会を持つのが、
一番いいとは思っています。

身近なところで、
まずは自分の親や兄弟姉妹などの家族に、
仕事のやりがい、楽しさを聞いてみるのも、
どうでしょう?

きっと、もっと多くの人が、
普通の仕事の中に潜む
やりがい、楽しさに気付くことができれば、
どんな表面上の雇用対策を行うことより、
ずっとずっと、
効果があると私は思うのですが、
皆さんはどうでしょうか?



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プロフィール

先崎 進

Author:先崎 進
三流大学卒業後、甘い考えで就職した会社を甘い考えで1年で辞め、フリーター生活へ。
2年後、社会人となるべく就活するものの、待っていたのは厳しい現実。
そこからなんとか就職し、総務部にて猫のフン拾いの仕事等からスタート。
そこから紆余曲折を経て、事業責任者、人事責任者、研修トレーナー、上場企業の執行役員などを経験しているキャリアカウンセラーです。
自分と同じように、低学歴でも、フリーターでも、途中挫折してしまっても、投げ出さなければ大丈夫!ということを大切に、就職、転職、キャリア作りに少しでも役立つ情報を提供できたらと思います。
モットーは「人に元気を!」

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