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選考に落ちても行動は止めないことが成功の近道!

私自身、転職のため就職活動をしました。

就職活動を実際にしてみて、
その大変さが、改めて身に沁みました。

結果、約3ヵ月の就職活動を経て、
内定を複数社いただくことはできたものの、
キャリアカウンセラーとして、
他人にアドバイスしたりしている立場にも関わらず、
活動し始めの頃は、

選考に落ちまくり、

こんなはずでは・・・という焦り、
恥ずかしい気持ち、情けない気持ち、
というような負の気持ちでいっぱいになりました。


a0002_008014.jpg

それでも、最終的に複数社の内定を獲得できたのは、


とにかく行動を止めなかったこと。

これに尽きると思います。

いくら選考に落ちても、

決して、自分という人間を否定された訳ではない。

自分の適性、スキルがアンマッチだった。
縁が無かった。タイミングが悪かった。
就活のやり方が悪かった。

と、自分という人間の否定だけはせずに、
行動の量を増やすことや、
行動の修正をすることで、
良い方向に向かうことを信じ、

とにかく縁を減らすことは避けよう!
縁の可能性を広げよう!


と、
色々な企業の情報を収集、調査することを続け、
多くのキャリアカウンセラー、キャリアアドバイザーの方達、
企業の色々な方達と出会い、話すことによって、

自分の適性、スキルの再確認、
自分がマッチしそうな企業の整理、
アプローチの方法の修正等、
が次々に進んでいき、

結果、自分が本当に良いと思う企業の内定を、
複数社いただくことができたのです。

選考に落ちて、自分に自信を無くし、
やる気がなくなり、行動を止めてしまいたくなる気持ちは、
自分も体験したばかりですので、よく理解できます。

しかし、行動を止めたところで、何のメリットがあるのでしょう。

動くことを止めて広がる可能性は何もありません。

考えるにしても、人や企業と接しながらの方が、
多くの気付きが生まれ、考えが深まります。


自分一人で考えて気付けることなんて、たかが知れてる。
というか、気付けないから、うまく行かない悪循環から抜け出せない。

就職活動については、
「うまく行かない・・・」と感じる時ほど、動いた方がいいと思います。

「何を、どう動いたら良いか?」は、
既に、このブログに色々記載してますので、
興味がありそうなところを適当に見てみて下さい。

naiteijuku.jpg

絶対に、皆さんに合った企業、仕事は、どこかにあります。
宝箱は、自分で動いて探さなければ見つかりません。
誰かが持ってきてくれることはないのです。

自分の歩みを止めず、
自分に合った宝箱を、是非、見つけてほしいと思います。





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【theme : 就職活動
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就活の心得5カ条と3つの心構え

昨日、2013年12月16日(月)の朝日新聞の朝刊の
「まなあさ」の記事にて、

就活 勝ち抜くために

という内容が書かれていました。

記事はコチラ。ただし朝日新聞デジタルの会員登録が必要です。

これは、読んでおいて損はありません。

就活の心得5カ条として、

第1条 ESはしっかり準備
第2条 キャリアセンター活用
第3条 社員と会って話そう
第4条 思い込みを捨て幅広く
第5条 身近な家族を頼ろう


とあり、ほぼ、このブログでも書いてあるような内容が、
分かりやすくシンプルにまとめられています。

また、同ページに掲載されている
京都大学の人気教授、瀧本教授の記事も素晴らしいです。

社会に出る若者に持ってもらいたい心構えとして、

1.「会社に入る」と考えるのではなく
  「自分がビジネスをやる」と考えてほしい。

2.「その会社から学べることがあるか」
  という視点で仕事選びをしてほしい。

3.「人脈を生かせ」


の3つをあげていますが、
単に内定をとることへのアドバイスではなく、
入社した後のことを視野に入れた
素晴らしいアドバイスをされています。

これらの記事を読んで考えて、
何か実際の行動にうつすことができたら、
就職活動で勝つということだけでなく、
社会人として勝つ
ことにつながる一歩を踏み出したことになると思います。

著作権の関係がありますから、
記事の詳細はここに書く事はできませんが、
本当に良い内容ですので、
就活生には、是非、一度目を通していただきたいと思います。



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強みはコミュニケーション力、その言葉に注意!何故なら・・・

就活の面接でほぼ聞かれるのが、

1.自己PR=自己分析の結果(強み、弱み、特徴、性格、大事にしている価値観etc・・・)
2.学生時代や前職で一番頑張ったこと、一番成果が出せたこと
3.志望動機(どうしてこの業界?どうして我が社?)

これらは、本当によく聞かれます。

※このことは「偏差値37なのに就職率9割の大学」という素晴らしい本に書かれています。
 その本のことは、改めて別の場で紹介させていただきます。
   
結局、これらの質問にうまく答えられるかが重要になるのですが、
それが分かっていても、うまく答えられない人が多いのが現実です。

それは、主な理由の第一に、
面接になれていないため、
緊張でうまく話せないということがあります。

単に面接になれていないだけでなく、
大人と話すことになれていないことも、
より緊張を高めることにつながっているようです。

そして主な理由の第二に、
そもそもの回答の作り方が間違っている
ということがかなり多いということです。

どういうことかというと、
全て自分視点での回答になっていて、
企業や採用担当者の視点になっていないということなのです。

例えば、自分の強みとして、おおよその人が回答する

「コミュニケーション力に自信があります。」

この一言。

で、よく聞いてみると、
サークル、ゼミ等で、たくさんの人と仲良かったエピソード。

本人としては、
たくさんの人とコミュニケーションがとれた実感があるから
言うのでしょうが、
企業や採用担当者からすれば、苦笑ものです。

企業や採用担当者が納得するコミュニケーション力とは、
自分と立場、環境が違う多くの人達と、
コミュニケーションがとれる力です。

自分よりだいぶ年上や、立場が偉い人と、
コミュニケーションをとって、何か明確な成果を得た。


こんなエピソードがあれば、
「コミュニケーション力」を口にしても、
違和感ありません。

が、だいたい、ここまでのエピソードもなく、
安易にコミュニケーション力を口にしてしまう。

このように相手視点では無く、
自分視点ばかりの回答を用意してしまっていることが、
本当に多いのです。

当然、それでは面接に受かりません。


では、どうすればいいのか。

面接慣れもして、
企業、採用担当者の視点も手に入れられる
良い方法があります。

それは、
企業に勤める大人とのコミュニケーションを積極的にとって、
自分についてのフィードバックを受けることです。


以前、このブログでも、その重要性は書きました。

面接に備えて知っておくと、とっても得なこと○○。それは・・・
就活で成功するためには、「挨拶」もかなり重要

が、改めて、ここでも重要だと書かせてもらいます。

企業に勤める大人とのコミュニケーションを積極的にとれば、
面接への慣れにもなりますし、
採用担当者が、
どんな視点で人を見ているか、どんなことを求めているか
ということも、情報として手に入れやすいはずです。

そして、

「どんな部下なら自分の部下に欲しいか?」

という視点を投げかけたうえで自分を見てもらえれば、

自分のどういったところがダメか。どうすればよくなるか。
ということについて、
的を得た修正をしてもらえる可能性が大きいと思います。

ちなみに決してダメな部分だけで終わらず、
良い部分と、どうすれば良くなるかも聞いてください。
そうでないと傷ついたまま終わって、行動意欲が落ちます(笑)

大学内の友人やキャリアセンターを頼るだけでなく、
自分の親、親の友人、アルバイト先の社員、その友人、
サークルやゼミのOBなどなど、
企業で働いている話せる大人たちは、
探せば必ず身近にもいるはずです。

そういった人達を頼ってみてください。

迷惑なのでは・・・・と思うかもしれませんが、
意外と頼られる側はそうでもありません。

頼られるというのは嬉しいものです。

ただ本気でない奴に付き合う暇はありません。
社会人になると、時間は本当に貴重なのです。

就活に対して「本気で向き合う気」があるなら、
きっとほとんどの社会人は、その気に応えてくれるはずです。

是非、身近な企業で勤める人を探して、
積極的に頼ってみてください。

そしてフィードバックを受けたことは、
まずは素直に一度、受け入れてもらいたいと思います。

傷つくこともあるかと思いますが、
傷ついている場合ではなく、
できていないことをできるようにすることが大切です。

選考する企業は決して落とした理由を説明してくれません。

落とされるような理由を、事前に見つけておくことは、
かなりのアドバンテージになります。


傷つくことを怖がらず、是非、
企業で働く大人とのコミュニケーションを、
積極的にとってもらいたいと思います。



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就活の成功に重要なのは大学の支援ではない。重要なのは○○です。

2013年6月15日(土)の日本経済新聞にて、
「大学は変われるか」
という記事の中で、
「育たぬタフな若者」
ということをテーマに、
最近の学生の傾向が書かれていました。

その記事の中では、

就職貴族と言われ学生の自主性を尊重してきた
一橋大学でさえも、
就活への支援を積極的に力を入れ始めた。

大学生約5,000人に実施した調査によると
「自分で発表する演習よりも、教員の話を聴く授業が良い」
と答えた学生が8割。

東大の学生でも
「試験に出る大事なところを教えてください。」
といつも同じ質問を受ける。

というような内容が書かれており、
「グローバル社会をたくましく生き抜ける人材」
「自分の頭で考えて行動でき、人格的に優れた人材」
が必要とされる現在と、
全く逆の人材が育成されてしまっている課題について、
触れていました。

キャリアカウンセラー、企業の人事担当者同士
で話していても、
やはり同じような話が出ます。

私が実際に感じているのは、二極化です。

学生と接していると、
皆が皆、そんな情けない人材ではなく、
学歴関係なく、
素直に尊敬できる学生もたくさんいます。

でも、言い方が悪いですが、
本当にそれは無いだろう・・・というような
ひどい学生の数が増えているのも現実です。

良い学生とひどい学生の差が極端に開いていて、
良い学生の良さと、
ひどい学生のひどさが共に増している気がします。

私が特に良い、ひどいの差が出てると思うのは、

「他人への気配り」
「他人の評価を受け入れる力」


です。

「他人への気配り」で言うと、
明らかに説明会や面接での
連絡無のバックレ率が高まっていると思います。

自分に関係なくなったと思った時の、
割り切り感がひどい。

一つ電話、メールすればいいところを、
面倒くさい、いちいち相手と向き合うのが嫌だ
ということでしない。

自分が一度、仲間・友人関係だと受け入れた関係に対しては、
異常なくらい気を使ったりするのが見られるのですが、
それ以外への気配りができない人は、
非常に増えているのが実感です。

「他人の評価を受け入れる力」については、
今の自分を受け止めてくれる関係しか作っておらず、
今の自分を否定されるような環境には飛び込まない。

もしくは、否定されたら、それを非難して、
自分の責任はほぼ無いと、そのほとんどを他責にし、
安全地帯に居続ける。
結果、あまり成長しない。

ひどい学生には、そういった傾向がみられるのです。

私の個人的な見解では、
このことは大学を含めた教育機関の問題というより、
家庭、特に親の問題が大きいような気がしています。

学生と話をしていると、
良い学生は、親と適度な距離感があり、
信頼関係はあるのだけど、依存関係は無い。
結果、学生が堂々と自分の考えをもって、
色々と挑戦をしています。

ひどい学生は、
親が子供の苦労を心配するあまりに、
色々なことを用意、準備しすぎている
というように感じることが多いのです。

教育機関が、
親の考え方を変えることは本当に難しいと思うので、

私は、学生自身に気づいて、
自分自身の行動を変えてもらいたいと
強く思います。

本当に、
主体性や自分で考える力が無い学生が
増えているのであれば、
そこを持てば、他の学生と差別化ができるということです。

・自分で積極的に何か発表をする場に出ていく。

・自分で考えて何か行動する。

・自分と違う価値観の人の集団にあえて飛び込む。

・自分より年上の人達と積極的に付き合い、
 とことん気配りをする。

・自分を評価される場にさらす。
 評価される場に挑む。

などなどの経験を意図的に積んでいくだけで、
おそらく他の学生と差別化でき、
良い人材へとなっていくでしょう。

親や大学が何かやってくれるのを期待する人材は、
正直、良い人材になれる気はしません。

自分が主体的になって初めて、
そういうサポートを力にすることができます。

まずは自分。

そういった意識を持つことが、
就職活動を成功させる第一歩だと思います。







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やりたいこと、天職の見つけ方に役立つ話を見つけたのでご紹介します。

2013年3月30日、朝日新聞の別紙「be」に掲載されていた
田中和彦さんの「はたらく気持ち」という記事が
とても面白かったのでご紹介します。

不動産会社の営業係長Nさん(39)は、
この業界で働きはじめて11年目。

ただ、以前は、高校を卒業後、
特にやりたいことはなく、
知人の紹介でタイル職人の親方に弟子入りし、
タイル職人を10年続けていたというのです。

負けず嫌いの性格で、
親方から教えてもらうこともなく、
技術を目で見て盗んで技を磨き、
24歳で独立。

最初は順調に行ってたらしいのですが、
拡大路線が裏目に出て、
28歳で3千万円もの借金を抱えて倒産。

借金を返すためには、
安定収入が見込める仕事に就くしかなく、
多少のなじみがある仕事として、
不動産の営業に就く。

「とにかくやるしかない」
と腹を決めて向かったものの、
やったこともない営業の仕事では、
なかなかうまくいかず、
ストレスでハゲもできたほど。

でも、ある日、
上司から

「お前らしくやれよ」

とアドバイスされ、
気持ちがよそ行きになっていた自分に気付き、
タイル職人時代の
あまりかしこまらない自分を思い出し、
自分流で行こうと開き直ると、
受注も入り始め、
最終的には4年もたたずに、
借金を全額返し、結婚もしたという。

今は、職人への未練もありつつも、
「営業こそ天職なのかな」
と言っているとのこと。



もともとやりたいことがなかった人が、
その時々の環境、状況にあわせ、
逃げることなく、
目の前のことを一生懸命やっていった結果、
スキルを身につけ、成長し、
天職に出会えるという素晴らしい事例。


やりたいことが見つからなくて、
就活に悩んでいる人は多い。

でも、仕事をする前から、
やりたいことや、天職は、
なかなか分からないのも現実。

何かの縁を活かし、
自分らしさが発揮できる場所で、
とにかく目の前のことを一生懸命やることで、
開ける未来がある。


やりたいことが見つからなくて、
就活の行動量を落とすのは、
絶対にやめて欲しい。

まずは、
自分に合っていそうな会社との出会いを
とにかく探して、見つけてほしい。

会社に入って、
目の前の仕事を一生懸命やってみることから、
やりたいこと、天職が見つかることは、
本当に多いから。



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プロフィール

先崎 進

Author:先崎 進
三流大学卒業後、甘い考えで就職した会社を甘い考えで1年で辞め、フリーター生活へ。
2年後、社会人となるべく就活するものの、待っていたのは厳しい現実。
そこからなんとか就職し、総務部にて猫のフン拾いの仕事等からスタート。
そこから紆余曲折を経て、事業責任者、人事責任者、研修トレーナー、上場企業の執行役員などを経験しているキャリアカウンセラーです。
自分と同じように、低学歴でも、フリーターでも、途中挫折してしまっても、投げ出さなければ大丈夫!ということを大切に、就職、転職、キャリア作りに少しでも役立つ情報を提供できたらと思います。
モットーは「人に元気を!」

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