有名企業の選考でお祈りメールもらっても落ち込む必要が無い理由

年も明けて、新卒学生は、これからますます就職活動に向かっていくでしょうし、
中途の転職活動も、より活発化していくのだと思います。

その活動をする中で、低学歴等の就職弱者の方達にしっかり伝えたいのは、

誰もが知っているような大企業、有名企業の選考に通過しなかったからといって、
いちいち落ちこんだりするのは、無駄でしかない。

ということです。

はっきり言って、就職弱者が有名企業の選考に通過する確率は、
宝くじで百万円以上を当てる確率に近いと思った方がいい。

2014年の記事にはなるが、HRmics編集長海老原嗣生さんの調べでは、
「景気が良くても人気企業の採用総数推測値は2万6000名ほどにしかならず、
 それは即ち、全卒業生(約55万人)の5%にもならない数であり、
 超難関Sランク大学(東大、京大などの旧帝大プラス早慶)の
 卒業生(約4万人)よりもはるかに少ない」
ということであり、
その現実を、あまりにも知らずに就活に挑んでいる人が数多い。

※海老原さんの記事の詳細を閲覧したい方はコチラ↓
http://www.direct-recruiting.jp/topics/knowhow/category_010461/detail_0017.html

超難関Sランク大学の卒業生の数より少ない募集数の中に、
就職弱者が突っ込んでいくことが、いかにチャレンジブルなことかを、よく理解してほしい。
数が足りないうえに、競う相手は、あらゆるアドバンテージも持っている強者どもです。

そして、実際、有名大手企業の採用は、
ほぼ東京六大学、関関同立以上の学校からの採用です。

挑戦するなとは言わない。
自分が納得することが大事だから、挑戦すれば良いと思います。
ただ、その挑戦がダメだったからと言って、落ち込んで、行動力を落とさないでほしいということ。
そもそも、変なプライドを持つこと自体が、ちゃんちゃらおかしい。
もともと、確率なんて無いようなものなのだから。

有名企業に入社したから勝ち組が決まる訳ではありません。

勉学の偏差値と、ビジネス偏差値は違うので、
人生の逆転は、社会人になってから、本人次第でいくらでもできます。

有名企業に入る、入らないで人生の勝ち負けは決まらないことを分かってほしい。

中小企業でも良い会社は、たくさんある。

また、これからは、より個人の独自な価値、熱量がお金を生んでいく時代。
好きなことを追求した結果、
組織に属しなくても十分に食べていける可能性も広がっていっている。

極論、就職なんてするよりも、
好きなことを追求した個人が勝つ確率が高まっている時代なのだから、
就職なんてしない方が良いのかもしれません。

ただ自分は、社会の仕組みの理解や、
仕事を通じて得られる知識、人脈があるため、
いずれ個人や起業で稼ぐにしても、
まずは就職することが効率いいのではと思っています。

就職弱者が就職活動で見るべき視点は、
有名かどうか、人気があるかどうか、大手かどうか、
ということではなく、

自分自身の色々なアンテナをたてて、
そこにひっかかったものに、まずは接点を持って、


仕事内容、事業内容に興味が持てそうか。
そこで何ができそうか。何が身に付きそうか。

というような、会社と仕事の中身に視点を向けてほしい。

その結果、有名大手企業に挑戦したければすればいい。
でも、他もしっかり見てほしい。
有名大手企業の選考はダメで元々ということを分かって挑んでほしい。

有名大手企業からのお祈りメールをもらって落ちこんで、
他の企業に足を運ばなくなる、他の企業の情報をとらなくなる、
その時間の消費が最大にもったいない。


それだけは絶対にやってはいけない。

時間だけは、どんなことがあっても、絶対に取り戻せないものだから。



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働く前に読みたい本「君たちはどう生きるか」

「君たちはどう生きるか」のコミックが、
とても売れています。


実際、私も買って読んでみましたが、
確かに、売れるだけのことはあるコミックで、
是非、就職活動するより前に一読してほしいと強く思いました。

自分が社会人として働くということを前に、
どのような価値観を大切にして生きるのか。

どのような生き方をしたいと思って働くことに向かうのか。

考える機会ができ、
その考えを整理してから働くことに向かうことは、
就職活動に大きなプラスになると思います。

なお、「君たちはどう生きるか」が面白いと思った人には、
是非、瀧本哲史さんが書かれた
「ミライの授業」を強く勧めたいと思います。


この「ミライの授業」は、
著者の瀧本哲史さんが
「君たちはどう生きるか」の現代版をイメージして書かれた本で、
より多くの偉人のエピソードを元に、
これからの未来をどのように生きるべきかを、
具体的なイメージを持って考えることができます。

14歳向けという設定で書かれている本ですが、
読んだことが無ければ、
こちらも就職活動する前に読んでもらうことで、
働くことへの動機が形成されやすくなると思います。

私は、個人的には、
元祖の「君たちはどう生きるか」よりも、
「ミライの授業」の方が、よりおススメです。
※どちらも良い本ですが、どちらか1冊と言われればという観点で。

是非、一度、だまされたと思って、
まずは数ページだけでも読んでみて欲しい本です。




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ITスキルを磨いてIT企業以外をねらう

私は、中途で、色々な職種の採用を担当しているのですが、
就職する際、本当に学歴って関係ないなって思う職種があります。

それはIT系の職種。

WEBデザイナー、アプリ開発、システムインフラ管理等々、
まあ、IT系にも色々ありますが、
それぞれの職種で、スキル、実績さえつめば、
三流大学卒だろうが、専門卒、高卒だろうが、
そこにハンディはなく、普通に中途の就職市場で勝負することができます。

新卒採用では、必ず起こる学歴の壁が、
まあ、中途のIT職種においては、
新卒時のあの学歴の壁はなんだったの?
と思うくらいの現状を目にしています。

結局、IT人材は、
現在、なんのスキルをもってて、何ができるのか
が重視され、
それが結構、他の職種と比較して分かりやすいため、
過去、どの学校を卒業したとか、まったく関係ないんです。

今、多くの企業がIT人材を欲しがっており、
IT人材の需要が非常に高まっている中、
実務能力があるIT人材は、
就職にとても強い状況であることは間違いありません。

今なら、普通に、
年収600万円以上、場合によっては1,000万円超えも目指せます。

とはいっても、これは就職する先の選択を間違えなければの話です。

普通は、IT系のスキル、経験を、IT企業に入って活かそうとするでしょう。

でもIT企業には、自分と同じようなスキル、経験を持つ、
もしくはそれ以上の人材がたくさんいる訳で、
そんなIT企業に入っても、
自分の存在価値ってそれほど高く見積もられないことが多いのが現状です。

でも、これがIT企業ではなく、
まったく違う業種のシステム系部門に入社することによって、
IT系人材が、その会社には他にあまりいないため、
IT企業ではそれほど高く見積もられなかったスキル、経験が、
高く見積もられ、色々なことが任される可能性も高くなるという訳です。

結果、そこで力を発揮すれば、ますますその会社の中での価値は高まり、
給与も雇用も安定するといった具合です。

もちろんIT系に興味、関心が持てなければ、無理におすすめはしませんが、
多様な職種で採用に携わっている私の率直な印象でいえば、
就職弱者が、逆転を果たすには、IT系は非常にオススメだと言えます。

IT系にも色々あるので、
とりあえず、どんなIT系の職種があり、自分が好きになれそうなものがどんなものか、
まずは調べてみるだけの価値が、十二分にあると思います。



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フリーター、未経験転職は〇〇歳の壁を意識しよう

今、私は中途採用や、採用した人材の初期教育に携わっているのですが、
景気も悪くなく、どこも人手不足で売り手市場ということもあり、
フリーターから正社員だったり、
未経験職種に挑戦応募するということが、しやすい環境であると感じています。

ただ、分かってもらいたいのは、
今のような求職者にとって有利な状況は、いつまで続くかは分からないし、
何歳になっても、このような環境があるという勘違いは絶対してほしくない!
ということです。

実際に、フリーターから正社員、未経験転職は、
普通に正社員として雇用されることを考えれば、
採用年齢の実態は、
28歳まで
というのが自分の感覚です。

これが不況になった瞬間に、
年齢は更に下がって、26歳くらいになる可能性は当然、
そもそも、未経験、フリーターは正社員採用しないという決断をする
企業が増えてもおかしくありません。

※なお、正社員ではなく、
 ずっと雇用を約束しない契約社員、出来高制を重視した正社員契約、
 任せる業務に合わせて金額を変更する業務委託契約、
 独立する等は、この年齢基準はあまり当てはまりません。
 あくまで、普通の企業に正社員採用されるという観点で話した場合のみです。


自分の周囲の人事の方々に聞いても、
ネットで調べてみても、
そのような意見は多いと思われます。

30代は、自立して、自身の知識、経験、専門性を活かして、
組織や会社を引っ張っていく立場で仕事をしていくもの。
だからこそ、20代のうちに、
自身のビジネスパーソンとしての土台、
何かしら、組織の利益貢献につながる得意なことや、できることが、
明確に作られていないと、
30代からの自立した活躍が難しい。

という考えが、だいたいの組織、管理職にあたるような人にはあると思われ、
未経験から、何かしらの土台を作っていくのに、2~3年かかることを考えれば、
未経験の採用は、28歳がぎりぎりの採用と考えることが多い
というのが、実態なのではと思います。

実際には、色々なことに挑戦したり吸収したりする力は、
年齢にはあまり関係なく、
20代が吸収の時期で、30代が自立、活躍の時期というのは、
新卒社員に求める理想のキャリアプランの幻想であり、
結局のところ、自立した活躍ができるかどうかは、
年齢ではなく、人による。
と私は思っています。

ただ、30代に近づく、30代になって時が経過する中で、
自立できるビジネススキルの土台を作り上げる前に、
変な仕事観、習慣がついてしまう可能性は高く
歳をとると同時に、
体力や心のエネルギーが若い頃より低下してしまうことや、
年長になっていくことで、
組織で自分より若い連中と関わることが多くなる環境の中で、
変なプライドが邪魔をして、自分を否定しづらくしてしまうことで、
染みついてしまった、その変な仕事観や習慣を変えることができず、
いつまでたっても、負のスパイラルから抜け出せない
というリスクを抱えがちであることも事実だと思います。

しかも、日本では、
おおよその企業では、新卒重視の採用のため、
それなりに経験を積んだ、
20代後半~30代前半くらいの人材が、
何かしらの役職につきはじめ組織を引っ張っていく役割を担っていくことが多く、
年功序列の意識も高い日本企業では、
若くして何かを任せようとしている人材の下に、
任せようとする人材よりも年上で更に経験値が低い人材を入れるということは、
人間関係のバランスを考えるうえでも、
なかなか決断しにくいことだと思われます。

そのようなことからも、
フリーターからの正社員や未経験転職は、
28歳までが一つの基準になっているというのは、
よほど雇用に対する価値観の変革が無い限りは、
なかなか揺るぎようのない事実だと思われるのです。

ですから、
フリーターをしてでも、追い続けたい夢に挑戦すること、
未経験でもやってみたいと思うことに挑戦することは、
とても尊いことではあるとは思いますが、
かたや現実にも向き合い、
フリーターという状況、未経験職種に挑戦するということについて、
28歳という年齢期限を一度、設定してみてはどうかと思うのです。

実際に、28歳になった時に、必ずフリーターを辞めろということでもなく、
28歳以降に未経験転職はNGという訳でもありません。

人生は、その人のものですから、
どんな決断を下そうが、受け入れるのはその人自身なので、
それこそ、その人のライフプランに口出すことは、余計なおせっかいというものです。

ただ一度、28歳という年齢を意識して、
そこの期限を設けることで、自分自身の今の意識・行動について変えるべきことはないか。
と、現実に向き合うことは大切だと思うのです。

夢を追っているなら、その夢に対して、本気で行動しているか。
未経験の職に憧れているなら、
その未経験の職に、本気で挑戦しようという覚悟はあるのか。
ただ憧れのままにしておくことで、
今の仕事に本気で向き合わないことの言い訳にしていないか。
等々、
28歳の現実に本気で向き合うことで、
今の自身の行動が少し変わることこそが、重要になると思います。

28歳の現実なんて、どうでもいい。
とにかく、自分はこのやりたいことをやってやる!と、言い切れる人には、
全く関係の無い話です。
そういう方には、とことんやってほしい!!

ただ、そこまで言い切れない人には、
一度、28歳という壁が現実的に存在する事実と向き合ったうえで、
今後の自身の行動を考えてみることをお勧めします。





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【theme : フリーターからの正社員への就職
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2018新卒就活説明会解禁

ついに2018新卒の説明会が解禁され、学生就活本番ですね。

人事の方々、人材業界の方々から多く聞くのは、
今年もやはり「学生優位」という声です。

学生の皆さん、おめでとうございます!

2018卒の学生の皆さんの多くは、かなり楽観的と聞きます。

卒業する時には、就職氷河期だった自分には、とても羨ましい話です(笑)

ただ、「学生優位」の状況だからこそ、気を付けなければいけないことがあります。

それは、



思ったより簡単に企業から内定が出てしまうことで、
自分自身と企業の深堀りをしないまま
安易に就職先を決めてしまう

という非常にリスクの高い行動を行ってしまう可能性がある
ということです。

この行動をしてしまうと、入社してこんなはずではなかった・・・・
というアンマッチ就職の可能性がものすごく高まります。

自分の適性、価値観にあっていない会社や仕事に着くことは、まさに
「地獄の始まり」
だと思ってください。

面接した社員が良い人だったから入社を決めたというベンチャー企業が、
ブラック企業で更に1年後に倒産する、なんてことは普通にあります。

入社してから、仕事で少し嫌なこと、辛いことがあった時、
それが本人にとって越えなければならない壁にも関わらず、
また、本人にとって良い環境だという事実があるにも関わらず、
簡単に決めてしまった会社だけに、すごく浅はかな考え方で、
もっと自分には合う会社、仕事があるのではないか、
もっと条件、環境の良い会社があるのではないか、
という「隣の芝生は青い現象」に陥り、
結果、すぐに会社を辞めてしまって、
キャリアを台無しにしている方も、自分は多く見ています。

最初に入社する会社は、社会人としての基礎力を養う場でもあるため、
最初に入社する会社を安易に決めてしまうことは、
中長期的なキャリア形成の視点からも、大きなリスクがあるということを分かってもらいたい!!
と思います。

「学生優位」だからといって安易に決めるのではなく、
是非「学生優位」という素晴らしい状況を活かし、
たくさんの会社と接して下さい。
たくさんの人と会って、話して下さい。


たくさん行動することで、自分の価値観が整理されますし、
働くということや、社会人になることに向けての、自分自身の課題も明確になってきます。

内定をもらうことが重要なのではなく、
自分に合った会社に入社し、入社してから活き活き働けること。
入社の先が重要だということを忘れずに、
就職活動をしてもらいたいと思います。



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プロフィール

石川大成

Author:石川大成
三流大学卒業後、甘い考えで就職した会社を甘い考えで1年で辞め、フリーター生活へ。
2年後、社会人となるべく就活するものの、待っていたのは厳しい現実。
そこからなんとか就職し、総務部にて猫のフン拾いの仕事等からスタート。
そこから紆余曲折を経て、事業責任者、人事責任者、研修トレーナー、上場企業の執行役員などを経験しているキャリアカウンセラーです。
自分と同じように、低学歴でも、フリーターでも、途中挫折してしまっても、投げ出さなければ大丈夫!ということを大切に、就職、転職、キャリア作りに少しでも役立つ情報を提供できたらと思います。
モットーは「人に元気を!」

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